multi-solutionの企業ロゴ

【お知らせ】ハッカソン「Built with Claude: Japan 2026」に出場しています

代表の井上が、Cerebral Valley と Anthropic(AI「Claude」の開発元)が主催するオンラインハッカソン「Built with Claude: Japan 2026」に参加しています。

本大会のテーマは「暮らす地域の課題を Claude Code で解決する」こと。全国から約5,500名の応募があり、そのうち250名が参加者として選ばれました。開催期間は2026年11月2日〜10日です。

▼イベント詳細はこちら
https://cerebralvalley.ai/e/built-with-claude-japan2026

開発しているもの:AI番頭

宮崎で小さな民泊を営むオーナーの方に向けて、日々のお金の管理、年間180日の営業日数の上限、毎月の宿泊税の申告といった「本業以外の管理の手間」を減らすツールです。

書類や記録の下書きはAIがつくり、日数や金額の計算はプログラムが正確に行う、という役割分担で、専門知識がなくても安心して使える仕組みを目指しています。

宮崎の現場の課題を、AIで解決する取り組みです。結果は改めてお知らせします。